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東アジア,環境

水資源を活用したい、あるいはコントロールしたいという人間の活動は、通常湖の水量の減少を招くもので、例えば、カザス・ウズベキスタンのアラル海、アフリカ諸国にまたがるチャド湖などは、水の灌漑利用等のために水量が減少し、また以前に紹介したテスココ湖では、氾濫のコントロール・市街地の拡大のために干拓されてやはり水量が減少してい ...